早起きは三文の徳(得)って夏休みの子供に言い続けてきたけど
【早起きは三文の徳】は大きな間違い・・・・

どうやら、早起きしちゃう老人の口実に違いない。
『早起きは老化』だって、断言しちゃってる記事を発見 涙

たしかに10代20代前半のころは
いくら寝ても寝たりないくらいで、
早起きとは無縁の生活だったわ・・・

チビッコが生まれてから
自分でも信じられないくらい早起きになって、
私も大人になったわ・・・なんて喜んでいたのに
大きな落とし穴が 涙

老化と共に睡眠力が低下して、長時間眠れなくなるらしい。

まてよ・・・
年下の旦那の睡眠がハンパないのはまだ若さが残っているから????
ってこと??

明日から睡眠妨害工作強化しないと 笑

まあ、そんなことはおいておいて、妊婦ちゃんのとき、
ちょっと早めに入院することになった私に友達が差し入れしてくれた枕がコチラ
【王様の抱き枕】色が選べるんだって

kaimin2

私は頂いたので、すでに決まっていたけど 笑

寝室のテーマカラーや寝具の色に合わせることができるのが嬉しいですね。
枕ランキングでもいつも人気の枕だけに、すごいオススメ。

妊婦のときは横になってもお腹が重くて・・
これにお腹をのせる感じで横になっていました。

kaimin1それ以来やみつきです。
洗えるので、清潔に保てますよ。

しかも、さわり心地がスゴイ。
ぜひさわってみてほしいな。

 

見えないヘルメット『目に見えないヘルメット』
スウェーデンの大学院で工業デザインを学んだ女子大生ふたりが7年をかけて製品化することに成功。

彼女たちが発明したヘルメット
正式名称は「Hövding」
ヘルメットと言っても、頭に被るのではなく、首に巻いておくマフラーのような形。

衝突直前になるとエアバックのように開いて
頭部を守るように作られている。

どうして直前に開くのか?
事故に遭った時の人間の動作を認識してから、
なんと0.1秒後にはエアバックが開き衝撃から頭を守る仕組みだ。
すごくない?

自転車も車道を走ることが多くなってきたので、
バイク同様、車との接触事故を想定すると
やっぱりヘルメットは必要だと思うけど、
なぜか着用率がかなり低い・・・

今回開発された「Hövding」も実際販売されるようになるまでには
残念ながら、まだ時間がかかるのかもしれない。

かと言ってそれまでヘルメットを被らなくていいわけではない・・・

現在、購入可能な【おしゃれなヘルメット】を探してみた。

こんな感じで、普通の帽子みたいな感覚で被りつつ
頭部を守ってくれるなら、個人的にはかなりツボな商品!

帽子

どう?
北欧から来たファッションを楽しむヘルメットとして人気なんだって。
形もキャップのようなタイプもあったり、素材も色々。必見!
かなりかわいい☆
男性用もオシャレなタイプがあるので、見てみてね。

『マツコの知らない世界』
その活躍が話題となっているプラントハンターの西畠清順さんが、
マツコデラックスさんでも育てられる植物として紹介していたのがこれ。
水やりがほとんどいらなくて、年に数回だけでも枯れない植物。

PENTAX DIGITAL CAMERA

その名は【リトープス】
南アフリカ原産らしいが、その生態がなんとも奇妙。
なんと脱皮しながら、分裂していくらしい。
2つが4つに4つが8つに・・・。

写真を見ると不思議というか、奇妙というか・・・。
見た目といい、そのキモ可愛さがハマるらしい。

花も咲くし、分裂して増えるし、おまけに枯れない。
気持ち悪いけど、なんだか気になる・・・そんな感じがたまらないかも。
いままで、なにを育てても枯らしてしまってた方にこそ、
オススメな植物らしいです。